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三井住友海上

海外旅行保険・ネットde保険@とらべる
保険料:1,540円

 

ご契約タイプ
ネットde保険@とらべる タイプA(特定手続用海外旅行保険)
補償内容 保険金額
傷害死亡 1,000万円
傷害後遺障害 1,000万円
治療・救援費用 1,000万円
疾病死亡 1,000万円
賠償責任 1億円
携行品損害 30万円
その他の補償
申込条件
旅行者(被保険者) 保険始期日時点で69才以下
お申込み
三井住友海上のサイトへ移動します

損保ジャパン日本興亜

新・海外旅行保険【off!】
保険料:1,500円

 

ご契約タイプ
新・海外旅行保険【off!】 PAタイプ
補償内容 保険金額
傷害死亡 1,000万円
傷害後遺障害 1,000万円
治療・救援費用 1,000万円
疾病死亡 1,000万円
賠償責任 1億円
携行品損害 30万円
その他の補償 航空機寄託手荷物遅延費用10万円
申込条件
旅行者(被保険者) 年齢制限無し
お申込み
損保ジャパン日本興亜のサイトへ移動します

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よくある質問

旅行保険は、どんな保険?

 

  • 海外旅行保険は、日本国外への旅行中の、ケガや病気、携行品の盗難や破損、損害賠償などを補償する保険です。
  • 海外旅行先では、水や食事があわずに体調をくずしたり、時差の違いから眠れずに風邪をこじらせたりすることも考えられます。ケガや病気で緊急な治療が必要となった場合、日本国内であれば救急車をお願いしても無料で出動してもらえますが、日本国外の国や地域では、救急車はほとんどが有料であり、医療費も日本での治療より高額となってきます。
  • また、携行品の盗難にあうリスクも国内より高まることも考えられますので、旅行に出発する前には、海外旅行保険への加入を検討しておきましょう。
  • なお、海外旅行保険の補償期間は数日から数か月程度の期間の保険が多く、留学やワーキングホリディ、海外赴任などで長期間海外に滞在する場合には、海外旅行保険で補償される期間を超過することがありますので、海外旅行保険ではなく、長期滞在に適した保険に加入することになります。詳しい内容は保険代理店に確認しておきましょう。
  • ※留学、ワーキングホリディ、駐在、出張で6ヶ月までであればインターネット契約が可能な保険会社もあります。
海外旅行保険は空港のカウンターで加入しています。 ネットで手続するとどんなメリットがあるの?

 

  • 海外旅行には付き物の保険ですが、いざ出かける段階になって手続きをする方も多いようです。出発間際に空港で手続きをすることも可能ですが、もう少し余裕を持って、ご自宅を出発する前に手続きをする方が、いろいろとメリットがあります。
  • 海外旅行保険の保険料は保険会社によって違います。NTTイフの『海外旅行保険マトリクス』なら、目的地、旅行日数などを入力するだけで、一覧表示。保険料や補償内容を比べて選べば、お客様のご希望に合致した商品をご契約いただけます。
  • 海外旅行保険の補償は海外旅行の目的をもって自宅を出発したときから開始することをご存知ですか?駅の階段で転んだり、乗っていたバスの事故でケガをするなどしても海外旅行保険の補償範囲となります。つまり空港で手続きをするということは、自宅から空港までの移動が補償対象となりません。保険料は変わりませんので、出来るだけ補償の範囲は広い方が、より安心ですよね。
  • 海外旅行保険は【1】ご自宅を出発する前に【2】インターネットで比較して、ご希望に合致した商品を選んで手続きしたいものですね。
保険料は会社によってそんなに違うの?

 

  • 海外旅行保険の保険料は、保険会社によって大きな違いがあります。必ず安い保険会社があるという訳ではなく、お出かけになる地域や日数などの条件、インターネット割引の有無など、保険料の算出方法が保険会社によって異なっているためです。
  • そうは言っても、資料を取り寄せたり、いろいろなWEBサイトを渡り歩いたりするのは面倒ですよね。そんな方のために、「一番安い海外旅行保険がその場でわかる!」NTTイフの比較見積もりサービスをご用意しております。旅行先と期間を入力するだけで、各社の保険料を一覧表示。その場で1社を選択してネットで契約手続きに進めるので、出発当日でもOKです。
友人から借りたカメラを、旅先で壊してしまった場合、保険金は支払われるの?

 

  • ご友人から借りたカメラは、携行品損害として補償されます。
  • 海外旅行保険でいう「携行品」とは、被保険者(保険の対象となる方)が所有または旅行開始前にその旅行のために他人から無償で借り、かつ携行するカメラ、カバン、衣類等の身の回り品をいいます。
  • なお、ご本人所有のものであっても、自然の消耗または性質によるさび、塗料のはがれ等単なる外観の損傷であって機能に支障をきたさない損害、単なる置き忘れや紛失については、補償の対象外となっています。
  • また、現金、クレジットカードなども対象とはなりませんが、パスポートの盗難によって必要となる再取得費用などは補償されます。
予定の飛行機が欠航となり、ホテルに宿泊。費用の負担は?

 

  • 海外旅行保険に、航空機遅延費用等担保特約を付帯しておくと、このような場合に補償を受けることができます。
  • 航空機遅延費用等担保特約では、搭乗予定の航空機の出発が6時間以上遅延した場合、または欠航、運休、航空会社の搭乗予約受付の不備で搭乗できなかったときなどで、代わりの航空機利用まで6時間以上の待ち時間が発生するときに発生する費用を補償します。具体的には、代わりの航空機が利用可能となるまでの間に負担した宿泊施設の客室料、食事代、交通費、電話代のほか、その後の行程で発生したキャンセル料などのうち社会通念上妥当と認められる金額が、契約時に設定された保険金額の範囲内で補償されます。この補償は、保険会社によって、「航空機遅延保険金」や「航空機遅延費用保険金」や「航空機遅延費用等補償特約」などで呼ばれています。
  • なお、保険金の請求には、レシートなどの証明書類が必要になりますので、なくさずに取っておいてください。

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