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アクサダイレクト

アクサダイレクト

  • ご契約タイプ
    アクサダイレクトのペット保険
    対象となるペットの種類
    犬・猫
    ポイント

    ・インターネット初年度3,000円の割引
    ・補償プランは安心の70%まで※1
    ・治療回数や治療費上限の制限なし※2

    ※1:50%と70%の2つのプランをご用意しています。
    ※2:保険期間中の保険金支払限度額内である必要があります。

    PET0713-173-0733

  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。
    お客様のご意向と同じであれば上記ボタンを押して下さい。

ペット&ファミリー少額短期保険株式会社

ペット&ファミリー少額短期保険株式会社

  • ご契約タイプ
    ペット保険 げんきナンバーわんスリム
    対象となるペットの種類
    犬・猫
    ポイント

    ①スリムな保険料、月々1,360円から!※1
    ②手術はもちろん、入院も通院も幅広く補償!※2
    ③保険金の支払回数制限・1日あたりの限度額なし!※2
    ④休日・夜間など時間外診療も補償対象!※2
    ⑤10歳以上の保険料は変動なし、終身継続で安心!※3
    ⑥T&D保険グループならではの契約者サービスが充実!

    ※1プラン50(小型犬・1歳)の場合
    ※2 保険金のお支払い対象とならない治療費がありますので詳しくは「重要事項説明書(パンフレット)」等をご覧ください。
    ※3 1年毎の自動継続により、終身加入できます。今後の商品改定等により、保険料が変更となる場合があります。

    PF-D001 170401

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日本アニマル倶楽部株式会社

日本アニマル倶楽部株式会社

  • ご契約タイプ
    ペット保険はプリズムコール®
    対象となるペットの種類
    犬・猫・鳥・小動物・爬虫類

    ※インターネットからのご契約の場合は、犬・猫のみのご案内で、多頭割引・福祉割引との併用はできません。

    ポイント

    ・初年度契約にインターネット割引3%あり(犬・猫のみ対象)
    ・保障割合100%※1
    ・保険料は変わりません※2
    ・終身更新OK(犬・猫のみ対象)※3

    ※1:各プランの保障限度額まで治療費の実費をお支払いします。
    ※2:シニアプラン更新年齢までは年齢が上がっても保険料は上がりません。
    ※3:シニア専用更新プランは、終身更新が可能です。

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アニコム損害保険株式会社

アニコム損害保険株式会社

  • ご契約タイプ
    アニコム損保のペット保険
    「どうぶつ健保ふぁみりぃ」
    対象となるペットの種類
    犬・猫…7歳11ヶ月まで※1
    鳥・小動物・ 3歳11 ヶ月まで※2
    ポイント

    ・もっとも選ばれているペット保険です。※3
    ・全国すべての動物病院での診療費が対象です。
    ・さらに、「どうぶつ健保」対応病院の場合、「どうぶつ健康保険証」を窓口に提示するだけで保険金の請求が完了!※4
    どうぶつのケガ・病気に対し、保険の対象となる診療費の70%・50%を支払限度の範囲内でお支払いします。

    ※1:保険契約始期日時点での満年齢となります。(原則ご継続は終身可能です。)
    ※2:鳥・うさぎフェレットはオンライ加入のみお申込可能となります。
    ※3:各社の2016年の契約件数から算出。㈱富士経済発行「2017年ペット関連市場マーケティング総覧」調査。
    ※4:条件により、直接アニコム損保へご請求いただく場合があります。また「どうぶつ健保」未対応病院の場合は、一旦診療費の全額をお支払いいただいた上で、請求書類をアニコム損保までお送りください。

    WD170056 17年8月

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ペットメディカルサポート株式会社

ペットメディカルサポート株式会社

  • ご契約タイプ
    ペットメディカルサポート株式会社のペット保険
    PS保険
    対象となるペットの種類
    犬・猫
    ポイント

    ・ネット通販型保険だから、【お手ごろ保険料】で【充実補償】
    ・補償額は【最大110万円】の手厚い補償内容(※1)
    ・お手ごろな保険料が一生涯続く!(※2)
    ・【通院・入院・手術・車イス】を手広くカバー
    ・膝蓋骨脱臼・椎間板ヘルニア・歯科治療・ガンによる治療費用も補償対象
    ・書類到着から保険金が受け取れるまで【平均3.6日】(※3)

    ※1:お支払いする日額、日数、手術代金、回数には限度がございます。
    ※2:8歳11か月までのご加入で一生涯ご継続いただけます。
    ※3:2016年度実績

    NTT20170601-3

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犬・猫のペット保険なら株式会社FPC

犬・猫のペット保険なら株式会社FPC

  • ご契約タイプ
    FPC
    フリーペットほけん
    対象となるペットの種類
    犬・猫
    ポイント

    ・最安クラスの保険科月々1,590円l※1
    ・保険料が上がり続けないから無理なく継続できます。
    ・手術だけでなく通院と入院まで幅広く補償!
    ・病気や怪我の治痘史の50%を保険金として受け取ることができます。
    ・入院保険金に日数制限はありません。
    ・全国どこの病院の治痘安でもお支払いします。

    ※1:対象年齢0歳~4歳


    PF-D001 17040 1

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ペット保険の豆知識

【基本編】

ペット保険とは?

  • ペット保険とは、人間の医療保険と同じように、ペットが動物病院で受ける診察、入院、手術等の医療サービスの費用を補償する保険商品です。
  • 補償内容は商品によって様々ですが、大抵の商品は診察費、手術費、入院費等が幅広くサポートされています。ただし、病気の種類や診察内容によっては保険金支払いの対象とならない場合がありますので、詳細な条件については各会社のパンフレット等で検討する必要があります。
  • また、商品によっては病気だけではなく、特約の追加で損害賠償保険金が支払われるものもあります。例えば、ペットが他人にケガを負わせたりお店の商品を壊してしまった時の賠償責任負担額をカバーすることができます。

なぜペット保険が必要なの?

  • 人間の医療サービスの場合は健康保険制度等によって治療費の負担額が軽くなりますが、ペットの場合は自由診療となるため、費用は飼い主が全額負担しなくてはなりません。医療技術が発達した現代ではペットの高齢化も進んでおり、心臓病や腫瘍(ガン)等の重い病気にかかってしまうペットも少なくありません。
  • 子犬の時期も例外ではありません。子犬は環境の変化により体調を崩しやすく、家族がペットを飼い慣れていない時期は、体調の小さな変化に気付きにくいことや異物誤飲などによって思いがけないケガや病気にかかり、高額な治療費がかかってしまうこともあります。
  • 万が一の時に備えて大切な家族のために安心を準備しておくことは、ペットも人間も変わりありません。特に、公的な健康保険制度がないペットについては、ペット保険に加入しておくことも選択肢として考慮してみませんか?

どんな種類のペットが加入できるの?

  • ペット保険会社の商品によって、加入できるペットの種類は異なります。犬・猫のみを対象とする商品から、鳥・うさぎ・フェレット、さらにカメ・イグアナ・ハムスターなども対象となる商品などもあります。
  • ただし、どの商品においても加入時の年齢が制限されています。また、人間の保険と同様に年齢が高くなるにつれて保険料も高くなりますので、ペット保険を検討される方はペットの種類と年齢を踏まえて、最適なペット保険を選ぶようにしましょう。
  • また、保険加入後に継続ができる年齢なども保険会社により異なります。13歳、14歳までしか加入できない保険会社もありますので、加入時によく確認されることをおすすめします。

ペット保険に入ると、どこの病院でも対象になるの?

  • ペット保険に入っていれば、全国すべての動物病院での診療費が対象になります。
  • 特に、アニコム損保の「どうぶつ健保ふぁみりぃ」なら、「どうぶつ健保」対応病院であれば、窓口で「どうぶつ健康保険証」を提示するだけで保険金請求ができます。まさに、人間の健康保険と同様のシステムです。これ以外の保険の場合は、いったん飼い主が費用を全額負担しますが、ご請求書類を保険会社へ送付することで後日保険金が支払われる仕組みです。

ペット保険加入までの流れは?

  • 気になる商品が複数見つかった方は、資料を請求して検討しましょう。補償内容や特約以外にも、契約者向けのサポートサービスが充実した保険会社もあります。商品が決まったら、所定の書類やペットの写真などを郵送で保険会社に送付します。書面でお申込み手続きを行なった場合、補償開始日は保険会社によって異なりますのでご注意ください。
  • 加入したい商品が決まっている方は、オンラインでのお申込みをおすすめします。加入するペットの健康状態とペットの写真データ(写真の条件は保険会社によって異なりますのでご確認ください)、お支払するクレジットカードなどをご用意いただければ、最短でお手続き完了日の翌日午前0時から補償が開始されるので、大変便利です。
  • >アニコム損保「どうぶつ健保ふぁみりぃ」 オンラインお申込み
  • ※保険会社のお申込サイトに遷移いたします。お客様のご意向と同じであれば上記リンクより遷移して下さい。

【応用編】

ペット保険の保険料はどのように決まるの?

  • ペット保険の保険料は、ペットの種類、体重、年齢によって決定されます。一般には
     ・体格が小さいペットよりも、体格が大きいペット
     ・体重が軽いペットよりも、体重が重いペット
     ・年齢が若いペットよりも、年をとったペット
    の方が、保険料は高くなります。
  • ペットの種類に関わらず体重と年齢で決まる場合、ペットの種類のみで決まる場合等は保険会社によって条件が異なりますので、一度保険料を比較することをおすすめします。

ペット保険の補償対象外項目(免責)は?

  • 補償対象外項目(免責)の内容はペット保険の種類によって様々ですが、予防接種や不妊・去勢手術などの費用が支払いの対象にならない場合が多いです。
  • また、いずれの商品でも「待機期間」と呼ばれる、補償開始日からの一定期間(日数は保険会社による)はどのようなケガ・病気であっても免責となりますので注意が必要です。詳細は各保険会社の資料をご確認ください。

どのような基準でペット保険を選べば良いの?

  • 最適なペット保険を選ぶ要素はたくさんありますが、どのような場合でも、補償内容と保険料のバランスが重要です。補償を厚くしすぎて保険料が家計の負担になってしまっては元も子もないので、補償内容や各種サービスとのバランスを考えて加入しましょう。
  • 『ペット保険の補償対象外項目(免責)は?』の項でも少し触れましたが、診療項目によっては保険料支払いの対象外となる項目があります。項目は保険会社によって少々異なりますので、ペットの特性などに合う補償内容を検討する必要があります。

ペット保険の「損害保険会社」と「少額短期保険会社」は何が違うの?

  • 現在当社で取り扱っているペット保険の運営会社は、「損害保険会社」と「少額短期保険会社」の2種類に分けられます。
  • 少額短期保険会社とは、文字通り「少額」で「短期」の保険契約の引受のみを行なっている保険会社です。人間用の生命保険の場合は「高額(死亡保障が1000万円以上など)」で「長期(10年以上、終身など)」の保険を必要としますが、ペットの場合は手術や入院の費用も人間と比べれば割安であり、年齢などの観点からも長期的にカバーする必要はあまりありません。このような特徴から、補償対象が「ペット」や「家財」などの保険商品を取扱う少額短期保険会社が増えてきています。
  • 損害保険会社は、損害保険契約者保護機構※への加入が義務付けられており、万が一経営が破綻した場合等には、保険金、返還金等は原則として80%(アニコム損保の場合)が補償され、安心です。
  • 少額短期保険会社と損害保険会社は、どちらも金融庁の監督下にあり、責任準備金制度がしっかりと設けられていますので、「少額」や「短期」といった言葉に大きな不安を感じる必要はありません。
  • ※保険契約者保護機構・・・万一、保険会社(外国保険会社等も含む)が破綻した場合でも、破綻保険会社の保険契約の移転等(移転・合併・株式取得)における資金援助等を行うことにより、保険契約者等の保護を図ることを目的として、生・損保別に設立(平成10年12月12日発足)。

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