保障内容
| 保障内容 |
このようなときお支払いします |
対象 |
お支払い限度 |
しっかりプラン入院給付金日額10,000円コース |
お手軽プラン入院給付金日額5,000円コース |
保険期間 |
保険料 |
| 疾病入院給付金 |
治療を目的として、病気で入院をしたとき |
病気 |
1回の入院につき最高60日まで通算1,095日まで |
1日につき(1日目から)10,000円 |
1日につき(1日目から)5,000円 |
終身 |
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| 災害入院給付金 |
不慮の事故の日からその日を含めて180日以内に開始したケガの治療を目的とした入院をしたとき |
ケガ |
1回の入院につき最高60日まで通算1,095日まで |
1日につき(1日目から)10,000円 |
1日につき(1日目から)5,000円 |
90歳まで |
| 手術給付金 |
治療を目的として病気やケガで所定の手術をしたとき |
病気ケガ |
一部の手術を除き、回数は無制限※1 |
1回につき(手術の種類により)10・20・40万円 |
1回につき(手術の種類により)5・10・20万円 |
終身 |
| 女性疾病入院給付金 |
治療を目的として、女性特定疾病で入院をしたとき
例) 乳がん・子宮がん・子宮筋腫・子宮内膜症など |
女性特定疾病に対する上乗せ保障
(<EVER HALF>の入院給付金と重複のお支払いになります。) |
1回の入院につき最高60日まで通算1,095日まで |
プラス(+)
1日につき
(1日目から)
5,000円 |
プラス(+)
1日につき
(1日目から)
5,000円 |
終身 |
| 形成治療給付金 |
治療を目的とした
1. 瘢痕(ハンコン)に対する植皮術
2. 瘢痕拘縮(ハンコンコウシュク)形成術
3. 女性特定疾病による乳房切除術の手術をしたとき |
所定の手術(※2)を受けた時の保障 |
保障の対象となる手術(※2)であれば、回数無制限 |
1回につき
10万円 |
1回につき
10万円 |
終身 |
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| ※1: |
ファイバースコープなどによる手術は60日に1回の給付限度となります。また、縫合(傷口を縫う)などの処置は対象になりません。 |
| ※2: |
形成治療給付金の保障範囲について |
| ※ |
「未就学のお子さま」についてはアフラック基準により5,000円コースのご契約となります。 |
| 瘢痕(ハンコン)に対する植皮術 |
・顔面部に対する植皮術 |
| ・その他の部位に対する植皮術(25平方センチメートル未満は除く) |
| 瘢痕拘縮(ハンコンコウシュク)形成術 |
顔面部に対する瘢痕拘縮形成術(瘢痕の長さが2センチメートル未満は除く) |
| ・その他の部位に対する瘢痕拘縮形成術(瘢痕の長さが5センチメートル未満は除く) |
| 乳房切除術(検査目的を除く) |
乳房の皮膚全層および皮下組織と乳腺をあわせて切除する手術 |
*瘢痕(ハンコン)…やけどや外傷・潰瘍(カイヨウ)などの治った後にできる傷あと。
*瘢痕拘縮(ハンコンコウシュク)形成術…やけどのあとなどがひきつれを起こし、皮膚、筋肉、関節が動かせないため、それを動かせるように施術すること。 |
| [注意!] 女性疾病特約の一部の保障には3ヶ月の待ち期間があります。 |
| 女性特定疾病のうち、悪性新生物、上皮内新生物または良性新生物のいずれかによる女性疾病入院給付金のお支払い、および、女性特定疾病を原因とする乳房切除術による形成治療給付金のお支払いについては、「主契約<EVERHALF><女性疾病特約>の保障が始まる日」からその日を含めて3ヵ月を経過した日の翌日以降に発病した場合に限ります。 |
| ● |
女性特定疾病の例 |
| アフラックが定める女性特定疾病の例としては、以下のような病名があります。乳がん、子宮がん、卵巣がん、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、流産、妊娠・分娩および産じょくの合併症、卵巣機能障害、卵巣のう腫など。関節リウマチも対象になります。ただし美容整形上の処置・正常分娩などは該当しません。 |
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さらにご希望にあわせて、「特約」をプラスできます。 |
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61日目〜180日目までの長期の入院も安心、
さらに退院後の通院も保障します。 |
| Point 1 |
61日目からの長期入院保障
1回の入院日数60日を超えた場合の入院を180日目まで保障
※主契約<EVER HALF>は60日まで保障 |
| Point 2 |
退院後の通院保障
5日以上の継続入院後、病気・ケガの治療で通院した場合、最高30日まで保障します。 |
| 保障内容 |
このようなとき
お支払いします |
お支払い限度 |
入院給付金日額
10,000円コース |
入院給付金日額
5,000円コース |
保険期間 |
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| 疾病・災害長期入院給付金 |
1回の入院で継続61日以上、病気・ケガで入院したとき |
1回の入院につき61日目から最高180日目まで、病気・ケガそれぞれ通算1,095日まで |
1日につき
(61日目から)
10,000円 |
1日につき
(61日目から)
5,000円 |
終身
(ケガの
保障は
90歳まで) |
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| 疾病・災害通院給付金 |
5日以上の継続入院後、病気・ケガで通院したとき |
1回の通院対象期間中(120日以内)、最高30日まで、病気・ケガそれぞれ
通算1,000日まで |
1日につき
(往診も含む)
6,000円 |
1日につき
(往診も含む)
3,000円 |
| ※ |
「未就学のお子さま」についてはアフラック基準により5,000円コースのご契約となります。 |
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もしもの場合の一生涯の「死亡保障」を
100万円単位で備えることができます。 |
| Point 1 |
最低保険金額100万円から、100万円単位で1,500万円まで保障を大きくできます。
※ ただし、被保険者(保障の対象となる方)の、特約のご契約日の満年齢によって、ご契約限度額が異なります。
−過去3年以内の告知書扱の契約を通算して−
満39歳以下(1,500万円まで)
満40歳〜満55歳(1,000万円まで) |
| Point 2 |
60歳から保険料が半額*
満60歳の契約応当日から月々の保険料が、ご契約時の半額になります。 |
| Point 3 |
無料でリビングニーズ特約を付けることもできます。
被保険者の余命が6カ月以内と判断されたとき、特約死亡保険金の全部または一部を被保険者の生存中に受け取ることができます。 |
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| ※ |
<EVER HALF>の入院給付金日額については、ご契約年齢、ご職業などにより、アフラック基準の通算限度額を定めております。たとえば「未就学のお子さま」については<EVER HALF>は入院給付金日額5,000円までとなります。(2007年9月2日現在) |
| ※ |
<長期入院&通院特約>の入院給付金日額については、ご契約年齢、ご職業などにより、アフラック基準の通算限度額を定めております。たとえば「未就学のお子さま」については、入院給付金日額5,000円コースでのご契約となります。また、<EVER HALF>の入院給付金日額以下でのご契約となります。<長期入院&通院特約>の通院給付金日額については、長期入院給付金日額の6割とします。ただし、通院給付金日額の上限は通算して6,000円までとなります。(2007年9月2日現在) |
| ※ |
保険料半額タイプの、<長期入院&通院特約>、<終身特約>は、<レディースEVER HALF>と同時にお申込みの場合に限り付加できます。 |
| ※ |
<レディースEVER HALF>は<EVER HALF>に<女性疾病特約>を付加した商品です。主契約の<EVER HALF>をお引き受けした場合でも<女性疾病特約>のご契約をお断りさせていただくことがあります。 |
| ※ |
ご健康状態などによっては、お申込み(または一部の保障)をお引き受けできない場合もあります。 |
| ※ |
記載の保険料および保障内容などは2007年9月2日以降のものになります。 |
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