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【保険のe-代理店】 毎月1回発行 [2006年9月]
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N T T イ フ 自己責任時代の賢いマネープランをお手伝いします!
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http://www.nttif.com/
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最近、ゼロ金利解除の波を受け、「金利上昇時代におすすめの金融商品」とか、
「住宅ローンの見直し」といった話題を、よく耳にします。
超低金利時代が長く続いていたせいか、私もすっかり「金利」に鈍くなって
いましたが、ふと通帳を見れば、今までほとんど変わらなかった利子が、増え
ているではありませんか。たとえ1円2円でも、お金が殖えていくのはやっぱり
嬉しいですね。
「普通預金通帳」で経済の動きを実感できる貴重な体験でした。
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News Letterもくじ:
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【1】今月のコラム 「ゼロ金利解除後の運用はどこに注意する?」
【2】耳寄り情報
「アクサダイレクト 自動車保険見積りキャンペーン」
【3】耳寄り情報
「NTTイフの取り扱い商品が増えました!」
【4】個人年金保険について考えてみませんか?
【5】家計相談コーナー
「今後の金利上昇に備えて、住宅ローン繰上返済のタイミングは?」
*FPアドバイスのご紹介
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【1】今月のコラム
⇒ ゼロ金利解除後の運用はどこに注意する?
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日銀の金融政策により、3月に量的緩和政策が解除されたのに続き、7月には
ゼロ金利政策が解除されました。長い間、集中治療室に入っていた日本経済が、
ようやく一般病棟に移り、リハビリを始めて社会復帰を目指している感があります。
今回は、気になる金利上昇について、その恩恵を受ける金融商品や、おすすめ
の資産運用法などをご紹介。資産運用や預貯金の見直しに、是非一読ください。
○詳しくは -> http://www.nttif.com/MONEY/COLUMN/MONTHLY/200609.html
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【2】NTTイフより耳寄り情報
⇒「アクサダイレクト 自動車保険見積りキャンペーン」
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┗■ 9/7〜10/31まで! ─────────────────────┓
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│ アクサダイレクトのお見積りを完了された方の中から
│ 抽選で60名さまにプレゼント!
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│ 「図書カード」1000円分 または 「オートバックスカード」1000円分
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対象:上記キャンペーン期間にNTTイフのサイトで、
新規にアクサダイレクトの自動車保険の見積りをされた方。
自動応募となりますので、別途応募いただく必要はありません。
○詳しくは -> http://www.nttif.com/CAR/TORIATSUKAI/axa/camp/index.html
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【3】NTTイフより耳寄り情報
⇒「NTTイフの取り扱い商品が増えました!」
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ミ★NTTイフのサービス増強!
NTTイフでお取り扱いする、保険商品の種類が増えました!
各保険について、取り扱い保険商品の一括資料請求が無料でできるほか、
各保険商品の詳しいご説明や、保険選びの基礎知識などをご用意しています。
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│傷害保険・介護保険 http://shogai.nttif.com/
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〜今のあなたに必要な保険を選びましょう〜
「主人が病気やケガで入院したら生活費はどうなるんだろう?」
「万一の時の葬儀費用は用意したい」
必要な保険はひとさまざま。
NTTイフでは、あなたにあった傷害保険、介護保険選びをサポートします。
ミ★長期就業不能所得補償保険(PLTD)についても、お取り扱いしています!
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│個人年金 http://nenkin.nttif.com/
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〜豊かなセカンドライフのために〜
老後の生活は、公的年金だけでは必ずしも十分とはいえません。
老後資金をつくる方法には、預貯金や投資信託などいくつかありますが、
個人年金保険もその選択肢のひとつです。ご自分のイメージするセカンド
ライフの実現に向けて、ぜひ個人年金保険をご検討ください。
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【4】個人年金保険について考えてみませんか?
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■ 個人年金保険とは?
個人年金保険は、老後資金を準備するためにつくられた保険です。払い込んだ
保険料は一定期間運用され、指定した年齢から年金が受け取れる仕組みになっています。
老後の生活が公的年金だけでは必ずしも十分とはいえない状況の中で、
個人年金保険は、老後資金をつくる重要な選択肢のひとつといえます。
個人年金保険は、どのような受け取り方があるのでしょう?また、年金受取人
が死亡した場合はどうなるのでしょうか?
ここでは、個人年金の受取方法や、税法上のメリットなどをご紹介します。
○詳しくは -> http://nenkin.nttif.com/choice/cts01.html
■ なぜ個人年金が必要なのか
サラリーマンの平成15年末における平均年金受給額は約270万円/年(社会保険
庁調べ)。これをもとに計算すると、支給開始年齢が60歳から65歳に引き上げ
られたことをひとつとってみても、公的年金だけでも1350万円の年金受取額が
減ることになります。
早期退職や退職金の減額分も含めると、総額で2,000〜3,000万円も減ることになり、
これを自分で確保をしなければならなくなるのです。
それでは、老後資金をまかなうために、預貯金だとどのぐらい必要なのでしょう?
ここでは、現在40歳の方と50歳の方を例にとった必要貯蓄額と、個人年金を
利用した、老後生活設計例をご紹介します。
詳しくは -> http://nenkin.nttif.com/choice/cts02.html
■ より良いセカンドライフを送るためには
ここでご紹介しているモデルケースはあくまで一例です。大切なのは、老後、
どのような生活を送りたいかを具体的にイメージをすることであり、その考え
方によって必要貯蓄額も変わってきます。
定年後の自由な時間は、40年間働いた場合の総労働時間、約10万時間に匹敵す
る膨大な時間になります。この膨大な自由時間をどう有効に活用し、楽しい
セカンドライフを送るか、といったことも考えてみてはいかがでしょうか。
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【5】家計相談コーナー 〜 事例を元にプロが丁寧にアドバイス
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家計相談コーナーでは、毎月2回、皆さんからの相談に対して、FPの先生が
丁寧にアドバイスします。相談は全て無料!!家計について、分からないこと
や疑問など、幅広いカテゴリーで受け付けておりますので、気軽にご相談ください。
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プロに聞く家計相談は無料です。応募はこちらからどうぞ!
⇒ http://www.nttif.com/MONEY/FP/root.html
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〜それでは、最新の相談事例をご紹介します〜
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│事例 貯蓄ほとんど無しで、変動金利の住宅ローンを返済中
┗──┛ 今後の金利上昇に備えて、繰上返済のタイミングは?
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<質問者>38歳、専業主婦。35歳・会社員の夫、4歳・2歳の子どもとの
4人暮しで、現在は一戸建てにお住まい
住宅ローンを組んで、3年になります。35年ローンです。
昨年、公庫のローンから別の銀行に、変動金利で借り換えをしました。
しかし、金利が徐々に上昇。
今のところ、繰上返済はあまりしていませんが、金利上昇に備えて、
繰上返済を考えています。年間に50万から100万は繰り上げしたいと
考えていますが、それで金利上昇を乗り切れますでしょうか。
それともある程度、貯めてからどーんと返済したほうが良いのでしょうか?
貯蓄は、現在ほとんどありません。
まず、貯金をして固定金利に切り替えたほうが無難でしょうか?
タイミングを教えてください。
<アドバイスのポイント>
・計画的な繰上返済で金利上昇に対応
・夫の定年までに住宅ローンを完済する
・教育資金準備、老後資金準備も視野に入れる
◎詳しい質問と回答は -> http://www.nttif.com/MONEY/FP/2006/09/02.html
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NTTグループのポータルサイト『gooマネー』の新サービス
【【FPアドバイス】】のご紹介
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「FPアドバイス」は、生活に関するお金についてプロのFPに無料で質問できる
Q&Aコーナー。NTTイフとgooマネーの協力で提供しています。
http://money.goo.ne.jp/fpservice/index.jsp
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WEB画面に質問を書き込むだけで、どなたでも簡単にご相談できます。
【相談内容】資産運用/貯蓄プラン/保険/教育資金/住宅資金/老後資金
節約・家計/税金/ライフプラン など
【相談事例】
<Q>来年結婚を予定しており、結婚後は死亡保障のある保険に
入ろうと思っています。
「夫婦+子供一人の場合」「夫婦+子供二人の場合」
のケースについてそれぞれ死亡保障がいくら必要か教えて下さい。
○回答を見る -> http://money.goo.ne.jp/servlets/jp.co.nttif.fpservice.base.
ミ★質問は《無料》!!
ミ★質問を書き込むと、数日でFPの方からの回答が画面に掲載されます
ミ★悩んでいるあなた!さっそく書き込みしてみよう!
○ご相談はこちら -> http://money.goo.ne.jp/fpservice/index.jsp
※500字程度の質問に一問一答形式でお答えします。
NTTイフの「プロに聞く家計相談」のような、詳細な家計データに基づいた
詳しいご回答を提示する相談コーナーとは異なります。
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■ 発行:株式会社エヌ・ティ・ティ・イフ
■ 住所:〒135-0016 東京都江東区東陽7丁目2番地14号 東陽MKビル2階
■ ご意見・ご要望:Mailto:magazine@nttif.co.jp
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